日本大学大学院知的財産研究科

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新聞学研究科について

カリキュラム・シラバス

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新聞学研究科新聞学専攻 博士前期課程

区分 授業科目 必修単位数 選択単位数 履修方法
I類
(基礎研究科目)
ジャーナリズム/メディア理論特殊研究  

2

Ⅰ類から4単位以上,Ⅱ類から4単位以上,Ⅲ類から2単位以上,Ⅳ類から演習科目を4単位以上,Ⅴ類から4単位以上,合計30単位以上を修得し,学位論文を提出して本大学院が行う最終試験に合格すること。
(履修科目の登録の上限:26単位(年間))
ジャーナリズム/メディア制度(日本・外国)特殊講義   2
ジャーナリズム/メディア史特殊研究   2
II類
(展開科目)
政治ジャーナリズム論特殊講義   4
政治コミュニケーション論特殊講義   4
世論・政治意識とメディア(日本・外国)特殊講義   4
メディア社会論特殊講義   4
メディア倫理特殊講義   4
メディア法制特殊講義   4
ジャーナリズム史(日本・外国)特殊講義   4
リスクコミュニケーション論特殊講義   4
比較ジャーナリズム論特殊講義   4
国際コミュニケーション論特殊講義   4
比較コミュニケーション政策論特殊講義   4
中国メディア論特殊講義   4
ウェブ・ジャーナリズム論特殊講義   4
映像ジャーナリズム論特殊講義   4
III類
(文献研究)
文献研究(英・独・仏・中・日)   2
IV類
(演習科目)
ジャーナリズム理論演習Ⅰ・Ⅱ   1
メディア理論演習Ⅰ・Ⅱ   1
ジャーナリズム調査演習Ⅰ・Ⅱ   1
メディア調査演習Ⅰ・Ⅱ   1
Ⅴ類
(研究指導)
専門演習(研究指導) 4  

新聞学研究科新聞学専攻 博士後期課程

科目区分 授業科目 単位 配当年次 履修方法
理論系科目 ジャーナリズム理論特殊研究(実証) 2 1年 所定の年限(修業年限3年)を在学し,指導教員担当の特殊研究・特殊演習各2単位以上,それ以外の特殊研究・特殊演習各2単位以上,合同演習2単位,研究指導2単位,合計12単位以上を履修すること。博士の学位を取得するには,これらの所定の単位を修得した後に,博士論文を提出し,審査に合格すること。
ジャーナリズム理論特殊研究(規範) 2 2年
ジャーナリズム理論特殊演習(実証) 2 1年
ジャーナリズム理論特殊演習(規範) 2 2年
ジャーナリズム理論特殊演習(社会) 2 1年
制度系科目 ジャーナリズム制度特殊研究(比較) 2 1年
ジャーナリズム制度特殊研究(システム) 2 2年
ジャーナリズム制度特殊演習(比較) 2 1年
ジャーナリズム制度特殊演習(システム) 2 2年
ジャーナリズム制度特殊演習(政策) 2 3年
歴史系科目 ジャーナリズム史特殊研究(比較) 2 1年
ジャーナリズム史特殊研究(思想) 2 2年
ジャーナリズム史特殊演習(比較) 2 1年
ジャーナリズム史特殊演習(思想) 2 2年
ジャーナリズム史特殊演習(技術) 2 3年
  合同演習 2 1年
研究指導 2 1〜3年

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